【注力領域】ユーザー企業内製化支援/デジタルツイン活用/スーパーシティ/自社プロダクト開発/地方創生 等

【専門性の異なるエンジニアが集結する体制づくり】
全領域のエンジニアが同じ部署に所属し、「OneHub」連携体制を構築。例えば、大阪の顧客の課題を、福岡、島根のHubにいる異なる専門性を持つエンジニアが手を組んで解決が可能。
プロジェクトによって柔軟なチーム構成を組んでいくため、互いに刺激を受けながら横軸のスキル習得やキャリアローテーションも実現しています。

【働きやすさ】
育休取得率 女性100%、男性45.5%。
子育て世代メンバーも多く、育児と仕事の両立が可能です。

【学び続けられる環境】
独自の研修コンテンツや外部講習を豊富に用意。
開発スキルはもちろん、プロジェクトマネジメント、プロダクトデザイン、AI・データサイエンス、など幅広い分野を学べます。
また、SlackやoViceを活用したエンジニア同士の交流、勉強会がチームの枠を超えて行われており、「共に学ぶ環境」が成長を加速させます。さらに、社内公募による「チャレンジポジション制度」など、
希望する分野にキャリアチャレンジできる仕組みも整っています。